小説は読まない。

本屋大賞受賞の作家・百田尚樹が、
神風特攻隊員の生涯を描いた作品「永遠の0」。

その壮絶な人間ドラマにインスパイアされた、
貧乏食堂の店主、つまり私が、
永遠の貧乏生活を描いた異色作「永遠の預金0」。

ほんのわずかな虚しさを背負いながらも、
強く明るく、脳天気に生きる様を描いた、
いま貧乏界で話題となっている作品です。

そんな小説を書いてみたいけど、
「永遠の0」も読んでないし、
小説もまったく読まない私。

まぁ、書けないわなぁ〜。
長い文章書くの、若手だし。

誰が新人やねん!
苦手や!

「永遠の預金0」の他にも、
「その日暮らしで泣く頃に」や
「貧乏人Yの検診」など、
苦しい生活の中に光を見出す男を
描いた作品を考えています。

また、笑える作品としては、
「蛭子能収にピアス」や
「そして父は母になる」などもあります。

はてさて、どんな作品となるのやら。

「やら」と言えば、
パッション屋良は何をしているのでしょうか。

やらよ、この子は!

それ、やだよ、この子は!

ぜんっぜん関係ないやろ!

そう言えば、日本人初、
宇宙ステーションの銭湯になった人がいましたよね。

浮遊してるお湯に浸かるのは難しいなぁ〜。

って、船長や!

すごいですよね、若花田さん。

ドスコイッ!

ちが〜う! 若田さん!

返事をする時は?

わかった!

コテッ!

宇宙へ行くと言えば、銀河鉄道スリーエム。

スーツを買えば、もう1着は1000円。

そうそう!

えっ、スリーエム知らん?

関西系の紳士服屋さんです。

スーツと言えば、
ザクやドム、アッガイが浮かんできます。

ガンダムAGEは面白くなかったですね。

古い!

それにしても、ウルトラマンギンガは手抜きです。
あれじゃあ、レッドマンやゴッドマンと変わらんやん。

えっ、これも古い?

そやろね。忘れて!

なんか、話が無茶苦茶になってきました。

え〜と……。

誰がええとこのぼんやねん!

言うてへん! もう、ええわ!


引用元: 小説は読まない。

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